Cappuccinos' Paint and Marking schemes


コルドバレッド ’91  Suzuki Cappuccino (EA11R)

 F6Aエンジンをフロントミッドに積み、ドライブシャフトにより後輪を駆動する。
 サスペンションは前後ともダブルウッイシュボーン。
 4WAYオープントップというユニークな機構に目が行くが、実は真面目に
 車というものを追求した部分が、この車両の真の姿であろう。

サテライトシルバーメタリックダーククラッシクジェイドパールマーキュリーシルバーメタリック

ディープブルーパール ’93・’94  Suzuki Cappuccino LIMITED�T・�U (EA11R)

 専用ボディーカラー”ディープブルーパール”で彩られた車体。
 �Tは生産台数が少なく200台。 �Uは1000台生産された。
 左図は、Tバールーフ状態になっている。


サターンブラックメタリック ’94  Suzuki Cappuccino LIMITED�V (EA11R)

 カーボン調インパネや赤いステッチの入ったシートなど、その気にさせる
 インテリアとなっていた。
 生産台数は1500台とされているが、市場では非常に玉数が少ない。
 左図は、タルガトップ状態になっている。


マーキュリーシルバーメタリック ’95  Suzuki Cappuccino (EA21R)

 Suzukiの次世代アルミエンジン”K6A”を搭載し、各部変更により車重が
 10kg減の690kgとなった。
 また、オートマチックトランスミッションも選択可能となった。

アンタスレッドダークターコイズグリーンメタリックフラッシュレッドブリティッシュグリーンパール

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